無料相談ダイヤルにお電話いただいたら、まずは御社にヒアリングにお伺いし、
その場で研修助成金が受給可能かどうか診断いたします。
同業種の研修カリキュラムや事業計画書の実物もご覧いただけますので、
「どうやったら研修助成金が受給できるのか」が、かなり具体的にイメージできるようになります。
労働局で助成金審査官をしていた経験を活かし、ポイントを押さえた申請書類のたたき台を作成します。
初回面談時から2~3週間で、初回相談時のヒアリングを元に、計画書やカリキュラムなど9割完成した状態でご提示します。
あとは修正・加筆をいただき提出するだけでOKです!
助成金受給のための事業計画書は特殊で難しいですが、当事務所の場合は専用のフォーマットがあるので、悩まず簡単に事業計画書作成ができます。
労働局の審査ポイントを専門スタッフ3人体制でチェックしています。
審査官の視点で「就業規則」「労働契約書」「賃金台帳」「出勤簿」など、関連書類の整合性を全て整えます。
また、労働局からの質問にも、当事務所がすべて対応いたしますので、お客様に余計なお手間はお掛けしません。
万が一、助成金が不支給になった場合、あらためてやり直しなので
2~3ヶ月のロスが発生する可能性があります。
その点、当事務所の研修助成金受給率は100%。
しかも、万が一、研修助成金が採択されなかった場合は費用は一切不要!!
ノーリスクなので安心です。
研修助成金は、初回申請時は必要書類が多くて大変ですが、
同じ研修をリピートする場合は、同じ訓練カリキュラムが使えるので、
手間無く繰り返し受給できます。
例えば、中途採用者向けの研修計画を立てた場合、
中途で採用する都度、同じ訓練カリキュラムで研修が可能となり、
1年度1事業所500万円まで繰り返し研修助成金を受給できます。